設立

2011年11月 同大学のテーブルゲーム研究会から独立

 

活動目的

・麻雀部の実力の向上

・他大との交流

・学生麻雀界の地位の向上

 

部員数

30人程度。水戸、日立、阿見キャンパスをすべて含む。

 

活動内容

 本団体は、国内の競技麻雀の発展の推進という目的の下、競技性の追求、およびそれを通したコミュニティの形成を図るものである。

 具体的にはリーグ戦の開催、牌譜研究会などを予定している。

 リーグ戦は規定回数、期限を設け、その順位結果によるポイント総数を競うものである。これにより、部員の実力向上およびその把握が期待される。

 牌譜研究会は、ケーススダディ形式で行われるものである。実際に体験したケース、および判断が困難であると思われるケースを部員それぞれが持ち寄って提示し、議論するものである。これにより、部員が多種多様の考え方に触れ、柔軟な思考が可能になることが期待される。

 その他、麻雀未経験者を対象とした勉強会、および指導を計画している。

 また、対局中のマナーについても徹底し、品位ある競技者としての自覚を部員一人一人が持てるよう、活動に取り組んでいく方針である。

 

また、活動において飲まない・吸わない・賭けないの3つを掲げて健全な活動をしている。